警告!骨盤ベルトやガードルでは効かない!

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警告!骨盤ベルトやガードルでは効かない!

警告!骨盤ベルトやガードルでは効かない!

2021/09/17

こんにちは!

 

かんのん苑事務局です!

 

今回は、

ざこっつん®︎の役割の1つである

「骨盤底筋群」について

お話していきますね。

そもそも皆さんは

「骨盤底筋群」という言葉を

聞いたことはありますか?

言葉だけを聞くと、

難しく思う方も

いらっしゃるかもしれませんね。

 

 

 

骨盤底筋群とは骨盤底を構成する

・深会陰横筋

・尿道括約筋

・肛門挙筋

・尾骨筋

という4つの筋肉を総称したもので、

これらは三重構造で

とても頑丈な作りになっています。

 

妊娠する時には、

大きくなった子宮が圧迫する

部分でもあるんですよ。

そして分娩時には

直径10cm程の胎児が膣を通るため

骨盤底に大きなダメージが

加わります。

 

 

ざっくり説明すると

 

位置は名前の通り、

骨盤の底にある小さな筋肉たちが

縦・横・斜めに交わって
内臓を支えている所。

 

役割としては内臓を支え、

便・尿や経血をコントロールほか

我慢する筋肉でもあります。

 

ここで、

皆さんに知っておいて欲しいポイントが!

 

 

 

骨盤ベルトやガードルは、

骨盤底筋群の代わりに

なりません!

骨盤の底にある筋肉なので

外から締めても意味がないのです。

 

 

大切なことなので

もう一度お伝えしますね。

何が違うかというと「役割」なんです。

分かりやすく例えるなら..

ガードル・骨盤ベルトは

締め付けて

外側の筋肉の助けるモノ。

 

 

ナプキンや尿もれパットが

尿や経血を外に出さないくらい

差があるということ!

 

 

 

役割が全く違うことが

イメージできましたか?

 

 

最近ではナプキンや尿もれパッドの

需要が増えてきていますよね。

それってつまり、

自分の身体からその機能が

低下している人が多いってことです。

 

外の筋肉(アウター)で締めてるつもりで

満足してませんか?

まず、

内臓を支えるための

インナーマッスルである

骨盤底筋群を鍛えましょうね^^

 

 

そして、

簡単に骨盤底筋群を鍛えたいなら

ざこっつん®︎に任せるのが

1番の近道です。

 

 

ざこっつん®︎は

本当に座っているだけで

骨盤底筋群を鍛えることができます。

 

 

高齢でも、

座っているだけで

尿もれが消えた!

 

\おりものが消えた!/

 

 

こんな嬉しいお喜びの声を

いただいております♪

 

 

筋肉のアウターもインナーも、

もちろん人間の身体には

両方とも大切な筋肉。

 

 

あなたの身体には両方とも

バランス良くありますか?

 

 

もし変なところが痛くなることが

あるとしたら、

あなたは

バランスが崩れているかも…。

 

 

もしくは、

引締めようと意識する場所が

間違っている可能性もあります。

 

 

筋肉を鍛えるにしても

簡単で正しく鍛えてたいですよね^^

そんな方はぜひ「ざこっつんⓇ」を

使ってみて下さいね♪

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